今日の映像媒体

一ヶ月ぶり

ユニコ 魔法の島へ [DVD]

久々すぎてキャラを忘れそうな忍者Aです。

最近何故だか手塚治虫にハマリはじめまして、
その第1弾として幼い頃にBS2でみた
「ユニコ」のDVDを2枚買ってしまいました。

個人的にオススメしたいのは
第2弾の「ユニコ 魔法の島へ」です。

動画がなかなかすばらしくできているし、
音楽も最高なんです。

テーマは愛についてなんですが、
小さいお子さんでもわかるように
親切に作ってあります。

ご家族でもお一人でも是非ご覧あれ。

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スポットライトの陰に戦いアリ

Project_runway

wowowで再放送中の
「プロジェクト・ランウェイ(シーズン1)」
(画像はシーズン3)。

どこまで本当なのかわかりませんが、
ドキュメントの面白さがギチッと詰まっていて
すげ~面白いです。

人間っておもしろ~と
リュークがいうのもわかります。

台本があるとしても、
その台本作ったやつはGJ!

でもまあアメリカ人だから
こーゆうタイプの番組も作れるんですよねぇ。

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期待ハズレ

少林少女 コレクターズ・エディション

DVDでみました。
少林サッカーの日本版。ではなかったです。
少林サッカー風味はいたるところにあるのですが、
軸は成長物語。ジャパニーズエンタメの基本。
あと多少SWっぽいかな。

残念だったのは全体的に冗長だったこと。
迫力が無いこと。
ギャグが面白くなかったこと。
展開がぬるいこと。

まー、つまり面白くなかったですw
柴咲コウがアクションするだけの映画でした。

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うひららら~

「のらみみ2」。

なごむ~w

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考えろ

Xamdss_2_2

PS3でしかみられないアニメ「忘念のザムド」。
某サイトで観ましたが、いや~エウレカより面白いw

監督もメインライターなんかも違うのですが、
ボンズ作品はここのところアレだったので
あんまし期待せずにいたのですけど、
ま~、イマのところは楽しませてもらってます。

ただ気になったのが、
メインヴィジュアルのあの形態になっかなか成らない事。
放映開始前に謳われていた
“スピーディなバトルシーン”は確かにあるんですが、
彼の活躍をもっと観たいかな~。

人間模様も意外ときちっと描写されているので、
これからのドラマも楽しみです。

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有利な見地、という意味らしい

バンテージ・ポイント コレクターズ・エディション

「バンテージポイント」観ました。

以下感想(ネタバレなし)↓

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20世紀少年・劇場鑑賞

映画「20世紀少年」オリジナル・サウンドトラック

観てまいりました「20世紀少年」。

以下感想(多少ネタバレ有)↓

“原作原理主義”
と堤監督が公言しているように、
確かにその通りでした。
文字通り⇒“動く「20世紀少年」”って印象。

ストーリー。
所々映画的文法に置き換えられてはいますが、
ストーリーラインに特に変更はなく、
原作のまんま話が進んでいきます。

演技。
・ケンヂ役の唐沢さんは確かに演技上手いなぁと感服しますが、
やっぱりこの人である必要性はないように思いました。
・ユキジ役の常盤さんは嗚呼ステキだ~と惚れ直し。
・田村役のARATAさんは個人的にそんなにピンとこなかった。
・子役たちは上手くない。

画。
特筆すべきはなし。
冒頭で述べたようにだいたい漫画のまんまです。

衣装。
妙に小奇麗だったのが印象に残っています。
特にケンヂやカンナの象徴でもある
青いアウターと白いキャップ。
これも演出のひとつなんでしょうかね・・・。

音。
サラウンドで情報が入ってくる。
混乱している場面ではその様がなかなかに伝わってきました。

主題歌。
“ボブ・レノン”が聴けます。

まとめ。
3部作ということですが、
1本の作品として作る事が全然意識されていませんので、
スターウォーズやマトリックスの様に“1”だけ、
つまり単品での評価は無理。
忍者Aが原作既読というのもあるかもしれませんが。
一ついえるのは、
いい意味でも悪い意味でも期待を裏切っていません。
ってことくらいですかねぇ。

では最後に
これから観にいく方はアテンションプリーズ。

エンドロールが終わるまで席を立つな。
っても期待通りのものが出てくるだけなんですがね。

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耐死仕様

デス・プルーフ プレミアム・エディション

色々映画観てばかりの忍者Aです。

で、

最近特によかったのは「デス・プルーフ」。

タランティーノ監督作品。超B級。チープで馬鹿。

サイコーです。

映画の中身はカーチェイスとガールズトークがメイン。

出てくる女の子も皆しぇくしぃ~で、

お尻から足へのラインが好きな人にはたまらないでしょう。

あ、

あと、久々にサントラ欲しくなりました。

「オーシャンズ12」以来です。

追伸:

「プラネットテラー」もなかなかでしたが、

やっぱ「デスプルーフ」の方が好みです。

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愛は魔法を越えて

魔法にかけられて 2-Disc・スペシャル・エディション

「魔法にかけられて」観ました。

随所にあるディズニーのセルフパロディを探すのも楽しいし、
本筋も意外と悪くない。

というか挿入歌「Ever Ever After」が感動的過ぎて、
危うく泣くところでしたw

・・・って、すいません。泣きました・・・。
最近涙腺が緩んでいるのもありますけど、
実際愛情に飢えてるんですよね・・・。

・・・「魔法にかけられて」・・・
心が渇いてる現代人の清涼剤にどうぞ・・・。

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演技合戦

チーム・バチスタの栄光

なんだかんだ言って、
やっぱ話題作は押さえとかないとね。

というわけで「チーム・バチスタの栄光」観ました。

以下感想(ネタバレなし)↓

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忙しい

ジャンパー (特別編)

ヘイデン・クリステンセン主演・映画「ジャンパー」。
ようやくレンタルして観ました。

カメラワークが忙しないところや、
人物や設定の背景が薄っぺらなところには多少不満有ですが、
それでも面白かったです。

シーン的には、
もう一人のジャンパー「グリフィン」との喧嘩のところがよかった。

続編は・・・別にいりませんねw

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走り回るのがデフォ

間が空いてしまいました。
こんにちは、忍者Aです。
ポニョ観ました。

まだ観ていない方の参考になれば幸いです。
以下感想(ネタバレなし)↓

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これこそドラマじゃん

NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」。
7月15日放送回の話↓。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080715/index.html

ライバルスペシャル、と銘打って、
棋士・羽生善治さんと森内俊之さんが特集されました。
2008年の名人戦をフィーチャーしつつ、
互いに刺激しあっている二人がドラマチックに編集されていて、
差し手なんかはよくわからない素人の忍者Aでも、
な~んか興奮してしまいました。

NHK総合にて、
7月 21日 (月)翌日午前1:10~翌日午前2:10に
再放送があるとのことなので、
気になった方は観てみるとよいと思います。

コレ観たら、
映画『ピンポン』のクライマックスでの
ペコとドラゴンの試合を思い出して、
ひとりでは“高み”に辿り着けないものだよな~ウンウン、と、
改めて感動した忍者Aでした。

あ、後、
住吉美紀アナの“声”が好きです。
あ、どうでもいいですか。
そーですか。

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現実の受け止め方と修羅の妄執

京極堂ツイン・パック「姑獲鳥の夏」「魍魎の匣」

「姑獲鳥の夏(ウブメノナツ)」、
「魍魎の匣(モウリョウノハコ)」と続けて鑑賞しました。

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DECODE

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あんまり好きじゃないとかナンダカンダいってても、
結局BSイレブンで
「鉄腕バーディー DECODE」の初回を観ました。

HPなどで謳われているように、
原作の世界観をベースにしつつも、
まったくのオリジナルで展開していて、
いわば“第3のバーディー”って感じでしょうか。

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伏線とその回収はまぁまぁ

ザ・シンプソンズ MOVIE (劇場版)

ようやく『ザ・シンプソンズ ムービー』観ました。
もちろん、アニメシリーズの声優陣による吹き替えで。

一応劇場公開時のタレント起用版も観ましたが、
やっぱりピンとこなかったので、
すぐにオリジナル版に変えて観直しましたよ。
ジョージ以外ありえねぇわ。

映像としては結構頑張ってたりしてましたが、
肝心のストーリーは大したことありませんでした。

ま、アメリカ産のファミリー向けアニメに
そーゆー事期待すんのが野暮なのかもしれませんが・・・。

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マイ・フェイバリット・アクトレス

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海外ドラマ『コールド・ケース』。
忍者AはWOWOWで観てます。

ま、概要としては、
だいたい『ケイゾク』みたいな事して活躍するお話なんですが、
なかなかおもしろいんです。
人の感情の表現の仕方なんか秀逸。

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Dancing or Die

6月25日19時。BS1にて、
5月18日から25日に開催された、
ロードレース“第12回ツアー・オブ・ジャパン”のダイジェストが
再放送されていました。

なんでも今回のレースは、
堺、奈良、美濃、南信州、富士山、伊豆、東京の
7つのステージで構成されていたようですが、
中でも忍者Aの心を引き付けたステージは
美濃でした。
しかもレースではなくコースに魅力を感じたのです。
屋根の低い古民家が立ち並ぶ風景は、
風情と雰囲気があり、
大和魂かなにかが呼応しているのかも知れないけれども、
ただ、ああ行ってみたい、と
素直に思える場所でした。
そして、
そこを切っていくロードレーサーの群れ。

こういう言い方もどうかとおもいますが、
なんとなく、
新しいものと古いものが混在している状態が
おもしろかったw
忍者Aには
それぞれがそれぞれを引き立て合っているかの様に
見えましたよ。

・・・レース自体の感想としては、
“ニッポンがんがれ!”
でしょうかね。

※dancing=ダンシングとは立ち漕ぎのことです。登りに必須の技術。

ツアーオブジャパン公式サイト http://www.toj.co.jp/

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叩けども響かず

ストレンヂア -無皇刃譚- 通常版

ストレンヂア‐無皇刃譚‐」。

エウレカセブンや鋼の錬金術師を製作した
ボンズが送る、
剣戟長編アニメーションです。

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とことん、か

’08/7/28~/31のBSアニメ夜話SPは
“ルパン三世”全TVシリーズだそうですね!w

ルパンは完全にリアルタイムで見ていませんし、
DVDなどでは正直
1stシーズンの途中までしか観ていない忍者Aではありますが、
非常に楽しみであります。

好きなルパンは「カリオストロの城」。
ミーハーでしょうか。そうかもしれません。

好きなキャラクターは次元大介。
地味だけど男気とか哀愁とか感じられるところがよいです。
んー、それは声優さんの力によるものなのかも知れませんね。

で。

出演者はどうなるんでしょうか。
最近レコーディングダイエットで
メジャーになってきた岡田氏は出演するのでしょうか
(アニメファンだけにはお馴染みだったのに、
いまやTBSのゴールデンに普通に出てますよねぇ)。

石ノ森章太郎SPの時の
ゲストやパーソナリティーのキャスティングは最低だったしなぁ。

その流れは汲まなくていいんだけどなぁ・・・。

NHKサイト内・BSアニメ夜話 http://www.nhk.or.jp/animeyawa/lupin/

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人間のいねぇ静かな所なんてどこにもねぇ。けど、だから、

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よーやく観ましたよ。
「河童のクゥと夏休み」。
もちろんDVDで。

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幕間

DRAGON BALL Z 第7巻

のろのろペースでDBシリーズを
観賞しております。
忍者Aです。こんにちは。

現在DBは15巻、
DBZは7巻まで見終わりました。

んで今回はZの7巻を見てのお話。

7巻はサイヤ人編が終わり、
フリーザ編へと繋がる、
幕間がメインで収録されています。

DBや、その後継作ともいえるワンピースもそうですが、
大冒険から大冒険への幕間というのは
すごくワクワクします。
たまりません。

幕間というのはやはり、
登場人物たちの日常や休息を描きつつも、
それまでの情報と新たな情報を整理して、
物語の段階を昇華する為の装置であるべきですよね。
ここで新たな地平が見えてこないと
この先が期待できませんし、
ただダラダラとしているだけじゃ、
視聴者・読者も離れちゃいますしね。

さて、忍者Aが好きなマンガに
からくりサーカスがあります。
この幕間もなかなか味があっていいんですよねぇ。

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今回の駿さんは、いかがなものか

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おまえに師か弟子はいるか。

DRAGON BALL Z 第5巻

忍者Aの“A”は
アダルトの略って事にしようか、
と考え中の忍者Aです。

最近
ドラゴンボール(以下DB)をDVDで観ています。

なぜかタイミングが悪いようで、
行く度に貸し出し中のものが多いため、
連続してみたい忍者Aは、
例えば
DB無印3・4と、DBZ5・6・7、
なんて平行してレンタルしていたりします。

邪道ですよね~。

んで、ま、DBは語る事が多すぎるので、
今回はコンパクトに言う事にします。

“ピッコロさん”最高!
悟飯との師弟愛イイ。
あ、
腐女子のやおいなんかは嫌いです。
古代ギリシャ語でいうところの、
エロスでなく、
ストルゲーであることがよいのです
(wikipediaの“愛”の項にありました)。

多分ピッコロというキャラだけでなく、
“ピッコロさん”、という悟飯との関係・フェイスが
好きなんだと思います。

うまく書けません。
理解していただけますかね?w

DBZ公式サイト(東映内) http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/index.html

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ボブ・レノンは映画で世界を救えるか

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実写映画版「20世紀少年」。
実力派のキャスト・スタッフで安心できるし、
なんと3部作構成というのがまたうれしい
(忍者Aは「3部作もの」が好物)。
まー、あの内容を2時間で収めるのは面白くないですもんね。

脚本に原作者である浦沢直樹さんも参加しているのも
楽しみです。
彼の言いたかったことがどこまで表現されるのでしょうか。
マンガでなく映画であるからこその表現を期待します
(上から目線でスイマセン・・・w)

キャスト陣は個人的に
ケンヂ役の唐沢寿明さんよりも、
オッチョ役の豊川悦司さんよりも、
フクベエ役の佐々木蔵ノ介さんがツボでした。
ナイスチョイスw
あと、ヤン坊・マー坊が佐野史郎さんっていうのもステキです。
最新の映像技術によってつくられる2人の佐野史郎。
そのやりとりに注目したいですね。

2008年8月30日公開!

「20世紀少年」公式サイト http://www.20thboys.com/index.html

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続・お団子ダンダン♪ダダンのダ~ン♪

200805091738000

ようやく昨日観る事ができました。

“必笑七色だんご剣”。

ぜんまいざむらいの話です。

アレは普段携帯している刀がパワーアップしたものでなくて、

まったく別物の刀だったんですね~。

※詳細は省きます。

踊りはというと、“動き”が少なくなった分、

スペシャル感が満載でよかったですw

待望の“わたあめひめ”も見れたし、

満足満足~。

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“雲の王国”心

映画ドラえもん のび太と雲の王国

こんにちは、忍者Aです。

昨日はケータイからの更新だったので、

いつもとちょっと形式が違っていました。

まーそれだけの話なんですが。

さて、ドラえもんの話です大好きです。

幼い時から見ていましたからね。

小学生の夏休み、

母に連れられて劇場に行って、

ドラえもんと一緒に冒険して、

見終わった後は食堂でカキ氷を食べて・・・。

むせぶ熱気、じりじりと焼けるアスファルト・・・。

まだ手をつけてない夏休みの宿題・・・・。

もう戻れないあの日々・・・・・・。

ぐふっ(泣)。

最近なんでか懐古な傾向にある忍者Aです。

で、ドラえもんの話でしたね。

僕は特に、

劇場版の中でも「のび太と雲の王国」が好きなのですが、

これってテーマとか描写が

他のものに比べて重めですよね。

最近改めて見直してみて、

藤子F先生の環境問題への意識の高さや、

次代へ伝える使命感なんかがヒシヒシと伝わってきて、

本当にすごい人だと感心しました。尊敬します。

そんで現状を見ると、

世間でようやくECO意識が広まってきているようで、

藤子F先生をはじめとする先人たちが蒔いた“種”が

芽を出し始めたようです。

少しずつでもやらなあかんもんですからね。

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発掘ビデオ観賞

「瞳の中の少年 十五少年漂流記」
を見ました。
87年放送のアニメなのですが、
いや〜おもしろかったw
部屋を整頓していて見つけた、
古い古い1本のビデオ。
中には他にも
「牙王」
「青い海のエルフィ」
「トンデモねずみのだいかつやく」
「のどか森の大作戦」などの
バリエーション豊かなアニメ群。
懐かしさを感じながら
楽しむ事ができました。
保管してくれていた
母忍者に感謝です。

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お団子ダンダン♪ダダンのダ~ン♪

ぜんまいざむらい完全図鑑 (小学館のカラーワイド)

“必笑七色だんご剣”・・・。

チェックしてて見忘れてたのですが、

今週の金曜日に再放送されるみたいで、

なんだかテンション上がっている忍者Aです。

「ぜんまいざむらい」大好きです、はい。

というかNHK大好きです。

長く愛される番組を作ってくれますからね。

できれば、近いうちに

“わたあめひめ”のエピソードも見たいなぁ・・・。

未見なんですよー・・・。

P.S.“やさいのようせい”の原作が天野善孝氏というのにビックリしました。

ぜんまいざむらい公式HP http://www.zenmaizamurai.com/

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行定ファンタジィ(ちょいネタバレ)

遠くの空に消えた

なんとなく気になったので、

いつも通りレンタルして、昨夜観ました。

行定勲監督作品「遠くの空に消えた」。

で、視聴後の感想ですが。

まずノスタルジックなファンタジー、

という感じの世界観は好きでしたが、

・・・ストーリーは・・・、

・・・いまいち好きではありませんでしたねぇ・・・。

1度しか観ていないので、

深い考察なんかはできないのですが、

思った事を何点か。

・起承転結でいうところの“転”に、あそこまでの“悪意”は必要だったのか。わざと暴力的に暴力を表現したのかしら?

・“結”で召集された少年達が、あの二人の呼びかけに賛同したのはもちろん大人に不満を持っていたからでしょうけども、もっと少年達の共通認識を芽生えさせていく過程を入れてほしかったです。なんか取って付けられた感がしたので、もったいないな~なんて思いました。

・イントロの現代編いらなくない?“語る”必要があったのか?

まー、以上なんですが、

な~んかえらそうですね、

この忍者はw

ちなみに以上の記事は、

あくまで一個人の感想ですのでお忘れなく。

それではまた、忍者Aでした。

P.S.

MHで、やっとHR8になりました。

狩り友達が絶無の忍者Aは、

これからもオトモアイルーと一緒に

頑張っていきます~。

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いまさらとか関係ないの

機動警察パトレイバー 劇場版

昨日、

パトレイバーのTVシリーズ第1巻を何気なくレンタルしました。

タイトルは知ってるけどちゃんと観た事ないなぁ、

まー、観てみよっか

と思ったからです。

僕は基本的に

人から何かを薦められて観ても

大概「へ~」って感じになることが多く、心にも残らず、

ま、そういうコミットの仕方もあるんだろうけれども、

な~んかそれだと作品も可哀相だな~と思いまして、

その結果、

自分から本当に観たくなるまでは観ない

という、なんとも意固地な姿勢を今でも続けていたわけで、

この「パトレイバー」シリーズもそんなひとつだったのです。

今回めでたく僕の触手が伸びる事になり、

帰宅後、早速視聴しました。

ふむ。

ふむふむ。

・・・・・・・・・おもしろいじゃないコレ。

約20年前の作品らしいんですが、

特車2課の面々はどいつもすんげ~キャラが立ってるし、

なんかまだ「新しい」感じさえします。

ガンダムより全然好きだなぁ。

(忍者Aはガンダムが好きでないのです。言い回しとかさ・・・。最近のガンダムの一般化みたいな流れもなんかイヤ。ファシズム入ってますよね・・・。)

ぃよし、続きも見ようと思い、

ネットで調べてみたところ、

①OVA

②劇場版

③TVシリーズ

④NewOVA

⑤劇場版2

⑥劇場版3

との順番で観るのがよいとわかり、

さっそく今日

パイロット的なOVA1・2巻、劇場版、

そしてTVシリーズの2・3巻を借りてきました。

いや~、この週末は楽しくなりそうだ~。

後藤隊長の昼行灯っぷりを存分に味わおうと

思います。

それではまた、忍者Aでした~。

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茄子の漬物を食べたくなるかはわからない

茄子 アンダルシアの夏

こんにちは忍者Aですども。

最近なんだか「ロードレーサー」に興味があるんです。

きっかけは「オーバードライブ」ってマンガでした

(残念ながらもう読んでいませんが)。

Over Drive 16 (16) (少年マガジンコミックス)

んでその後、

忌野清志郎さんの「サイクリングブルース」を読んで憧れたり、

自転車雑誌を立ち読みしては

“スターライダー”と“サポートライダー”がどうだとか、

“クライムヒル”だ“アタック”だと、

じんわりと自転車の知識を得ています。

で、現在に至るのですが、

実際やるには結構なお金がかかるので、

自分がやる分にはまだまだ時間が掛かりそうです。

なのでその分、

ちょこちょこと関連した書籍や映像をみて

モチベーションを保っています。

そしてそんな中で見つけたのがトップにある

「茄子 アンダルシアの夏」です(いつになく前フリ長かったなァ)。

マッドハウス製作のアニメ映画なのでクオリティはもちろん高く、

正味一時間弱(!)の中身なのですが、

いや~、おもしろかったw

多分、

僕が“にわか自転車ファン”だったからなのだと思いますが、

レースってのはこんな感じなのかなぁと興奮してしまいました。

主人公の心情とレース展開がリンクしていて、

脚本とかコンテが上手いのかなぁ

などとつまらない感想をほざいたりもしましたが、

ま、

オタクというよりも

アニメフリーク寄りの方が見れば楽しめるんじゃないかと思います。

久しぶりに長い文章を書いているので

支離滅裂気味ですねwすいませんw

とにかく

気になった方は観ても絶対損しない作品だと思います。

ちなみに原作は

「セクシーボイスアンドロボ」も書いている人が連載してた

“茄子”をモチーフにした短編連作の中の一編らしいです。

P.S.

続編のオリジナルアニメ

「茄子 スーツケースの渡り鳥」もおもしろかったです。

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踊るアホウに見るアホウ

映画 クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!

昨日観ました。

映画 クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!

いや~、最低ですねw

こんなにおもしろくないものを観たのは久しぶりですw

劇場版のクレしんは

なんだかんだ言って鉄板だと思ってたのですが、

そうでもないんだなぁ・・・と

ほんとーにがっかりしてしまいました。

個人的に、

見所はおねいさんが水着姿でサンバを踊る箇所くらい。

この次の映画もイマイチだったみたいだし、

だから今年(2008年)GWの作品は監督が違うのだなあ

と納得させられちゃいました。

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ヤマガトてw

HEROES / ヒーローズ Vol.1

話題の“HEROES”をようやくレンタルして観ました。

なるふぉど。

途中ダルい所もありますが面白いですコレ。

変てこな日本観もたまらないw

なんつーか、全体的に

徐々に運命の糸が交錯するっていうか、もつれていく感じの展開がいいですね。

まあ、でも買わなくてもいいかなw

公式サイト http://www.heroes-tv.jp/index.html

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ダイハード4.0【吹き替え】

ダイ・ハード4.0 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付き・2枚組)

おひさしぶりです。忍者Aでございます。

基本的に、忍者Aは字幕派なのですが、

モノによっては吹き替えの方がよかったりします。

んで、“ダイハード4.0”。

結論 野沢ブルース サイコーw

公式サイト http://movies.foxjapan.com/diehard4/

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歌姫

・・・低視聴率・・・でもそんなの関係ねぇっ・・・!!

・・・今年中になんとか言ってみたかった忍者Aでございます・・・。

来年はそれこそ「いまさら?」っていわれちゃいそうなんでね・・・へへ・・・へへへ・・・。

・・・えー、ずっとTBSの金曜ドラマ「歌姫」が面白くて観ていました。

ただ、全部しっかり観れているわけではなく、観れる時だけ観ています。

・・・え?微妙ですか?w

ん~

何故かね、

だんだんと「菊次郎とさき」とかも面白くなってきているんですよねぇ・・・。

いあ、20代前半なんですがね・・・?

・・・寅さんとか釣りバカとかも最高に面白いと思うようになってきてしまって・・・。

どこに向かうんだ、忍者A・・・!!

TBS金曜ドラマ「歌姫」公式サイト http://www.tbs.co.jp/uta-hime/

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【エル・トポ】ダサくてカッコイイ【ネタバレなし】

Erutopo_3 初めて観ました、映画「エル・トポ」。

ノーモアヒーローズを作っているディレクターの須田さんがこの映画が好きで、インスパイアされたと言ってたので観たんですが・・・。

この監督はかなりヤバイですねw以下、個人的な感想です。

きいていた通り、雰囲気を楽しむ映画ですね。かなり好きです。癖になります。

意味深っぽい内容ですが、実際監督はカルトチックな素材を持ち込んで遊んだだけという印象を持ちました。監督なんて野郎だ、というのは褒め言葉です。

観た人全員が全員違った解釈を持てるというのはスゴイwこれを狙って撮れるんですから大したもんです。ただやはり深夜映画なので万人受けしないのも確かですね。これは色んな方がいってますけども。

後エログロと聞いてましたが、思ったほどではなくて普通に観賞できました。あまりのアホさ加減に笑ってしまった箇所があるくらいですw

今の日本で媒体を問わず、こういう作品を作れる人が何人いるでしょうか。「オレをみろ!」っていう傲慢で我侭でカッコイイ、新しい作品をみたいものです。

皆さんも1度は観てみる価値があると思うので、機会があれば是非w

オレはこれから、同監督の「ホーリーマウンテン」にもチャレンジしてみようかと思っています。もっとヒドイらしいですよw

それでは、また。

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キレネンコが好きです【ウサビッチ】

「ウサビッチ」です。恥ずかしながら最近知りました。これはくだらなくて笑えますねwま、なにはともあれ、未見の方、見ればわかりますw ちなみに緑がプーチン、赤がキレネンコです。

07年11月17日現在、ニコニコでは20話までみれます。

公式サイト http://www.usavich.tv/

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PIXER色

レミーのおいしいレストラン

見ましたよ~、「レミーのおいしいレストラン」。

たまたまレンタルビデオ屋に行ったら1枚残ってたんで

そんなつもりはなかったのに借りてきてしまいました。

粗筋はやはり多少無理はあるものの、

許容範囲内にファンタジーしていておもしろかったです。

ちょっとゴチャゴチャした感はありましたが、

素直に王道のエンタテインメントだと思います。

でも、レンタルするだけで充分の作品でした。

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ニヤニヤしますね

今日、さまぁ~ず×さまぁ~ずを初めて視聴しました。

残念ながら青森では放送されていないので、ニコニコ動画でみました。

こういうとき重宝しますよね、動画系サイトは。

そういえば何やら最近

youtubeやニコニコ動画などキビシイ規制がしかれそうだとか騒がれていますね。

それはまあ、然るべき処置ではあると思いますが、

あんまし踏み込んでほしくはなかったというのが本音です。

さて、さまぁ~ず×2ですが、かなりゆるくて好きな空気でした。

ふたりのくだらない会話を一緒に楽しむ感じがよかったです。

俺はガッツリしてるのも好きですが、こっちの方が性に合ってるみたいです。

見れるうちはしばらく見続けたいですね。

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