祈りの物語
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地方である青森はファミ通が今日発売なんです。
しかも忍者Aは2ちゃん見てないのです。
だから今日知ったのです。
“孤島”とか“海竜”とか海中狩猟とか。
TGS2008にプレイアブル出展もするみたいだし、
これだけで今年のカプコンブースは超絶成功したも決定ですね。
あ、「モンスターハンター3(トライ)」の話でした。
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こんにちは忍者Aです。
ミラ編及びガーネット編も体験プレイしました。
共通ルートを何度もやるのは、さすがに飽きたよ・・・。
個人的にミラはいっちゃん後回しだな・・・。
残念ながら好きじゃないわ・・・。
・・・いや、スピカルートを最後にプレイした方が、
モチベーションを維持できるか・・・。
スマガOHP http://www.sumaga.net/
ErogameScape―エロゲー批評空間―
http://erogamescape.dyndns.org/~ap2/ero/toukei_kaiseki/
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さて、ワンピース。
先週の超展開後のエピソードが今週号に載っていましたね。
↓以下ネタバレありです↓
やはりルフィたちは三日三晩空を飛んだようです。
しかもバラバラに。
や、もしかしたらルフィだけがひとりきりになってしまって、
他のクルーたちはある程度固まっているのかもしれませんし、
もしくはルフィ以外全員がまとまって・・・。
・・・ま、いくら語っても本編にそんな描写はひとっつもないので、
想像上の妄想でしかないのですがね。
とりあえずルフィはひとりぼっち確定。
で。
で。
ルフィが辿り着いたのは自分以外女だけの島。
・・・なんだか洋モノのAVみたいな設定です・・・。
・・・作者の意図が見えないわ・・・
“ワンピース”をどうもっていきたいの・・・
とりあえず、この“麦わらの一味の離散”って大きな展開での意図は、
個々のパワーアップと仲間の大切さを再認識するってとこでしょうが。
女だらけの島でルフィが何を得るかはわかりませんね。
ま、しかしそういった意味でも(どういった意味か)
まだまだ先が読めない展開が期待できそうです。
グランドライン前半終了とともに、
それまでの“型”を壊す形になった“シャボンディ諸島編”。
それまでが“序”だとしたら(10年間も“序”やってたのかよ・・・)
再集合までが“破”?んで、ワンピースみつけるまでが“急”?
ん~、なんとなく書いてみただけなのですが、
こりゃ違うッぽいなぁ。
さて、ここから始まるグランドライン後半戦は果たして、
どういった文脈を生み出すんでしょうか。
そもそも、ルフィが飛ばされた島の所在はどちらなんでしょうか?
まだ前半?それとも色々予定をすっ飛ばして後半?
はたまたグランドラインから脱落⇒南の海とかそんな感じ?
わかりません。
が、どーせ追々わかってくるでしょうから、
我々はただ待ちましょう。
↓今回気になったこと↓
・「大将」相手に“強さ”じゃ敵わない(シャッキー)
⇒ってことは、“強さ”ではないものならば・・・って事?
これまでのパワーインフレの次元を新たな切り口で超える、
または崩す事を匂わせているのでしょうか?
ネットのどこかで誰かがいってた
“界王拳(DB)”=“ギア”、“超サイヤ人(DB)”=“???”
って説は有力なんでしょうか。
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買うべきか、買わざるべきか・・・。
・・・それが問題だ・・・。
ニトロプラス作品は未体験の忍者A。
「スマガ」は一目惚れ。
楽曲もかなりいいし、プロモーションも力入ってるし。
ふーむ。
ニトロプラスOHP http://www.nitroplus.co.jp/pc/
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観てまいりました「20世紀少年」。
以下感想(多少ネタバレ有)↓
“原作原理主義”
と堤監督が公言しているように、
確かにその通りでした。
文字通り⇒“動く「20世紀少年」”って印象。
ストーリー。
所々映画的文法に置き換えられてはいますが、
ストーリーラインに特に変更はなく、
原作のまんま話が進んでいきます。
演技。
・ケンヂ役の唐沢さんは確かに演技上手いなぁと感服しますが、
やっぱりこの人である必要性はないように思いました。
・ユキジ役の常盤さんは嗚呼ステキだ~と惚れ直し。
・田村役のARATAさんは個人的にそんなにピンとこなかった。
・子役たちは上手くない。
画。
特筆すべきはなし。
冒頭で述べたようにだいたい漫画のまんまです。
衣装。
妙に小奇麗だったのが印象に残っています。
特にケンヂやカンナの象徴でもある
青いアウターと白いキャップ。
これも演出のひとつなんでしょうかね・・・。
音。
サラウンドで情報が入ってくる。
混乱している場面ではその様がなかなかに伝わってきました。
主題歌。
“ボブ・レノン”が聴けます。
まとめ。
3部作ということですが、
1本の作品として作る事が全然意識されていませんので、
スターウォーズやマトリックスの様に“1”だけ、
つまり単品での評価は無理。
忍者Aが原作既読というのもあるかもしれませんが。
一ついえるのは、
いい意味でも悪い意味でも期待を裏切っていません。
ってことくらいですかねぇ。
では最後に
これから観にいく方はアテンションプリーズ。
エンドロールが終わるまで席を立つな。
っても期待通りのものが出てくるだけなんですがね。
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